La Strada Schedule
< 2017.03 2017.04 2017.05 >
10
(mon)
TITLE 今月は10日が「みちくさの日」
ARTISTS
OPEN 17:00 START 17:00
ADV DOOR ¥500 1drink付
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント お喋りしてぼんやりして、楽器を弾いたりCDを聴いたり。
ラ・ストラーダで道草しましょう。
17時から22時までお好きな時間にお寄りください。
12
(wed)
TITLE 三浦雅也 東北独り旅 石巻篇
ARTISTS 三浦雅也 HP / INOV(BRONCO.) / SADA
OPEN 19:00 START 19:30
ADV ¥2,000 DOOR ¥2,500 drink別¥500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
<三浦雅也>
ブギ、スウィング、ロッカビリー、ソウル、ブルースといったクロくてほろ苦いルーツ・ミュージックを際限まで咀嚼し、ウィットに富みながらもウェットに沁みる情緒豊かな歌を奏でる夜のストレンジャーズのフロントマン三浦のソロ活動。
ギルドのアコギ一本抱えて日本全国ブルース行脚中。
2016年7月、二枚目のソロCD「三浦雅也の肖像」発売。
15
(sat)
TITLE face to ace TOUR 2017 “NEXT VOYAGE”
ARTISTS face to ace HP : ACE (G,Vo) / 本田海月 (Key,G,Vo)
OPEN 17:00 START 17:30
ADV ¥4,500 DOOR ¥5,000
お問合せ spiral creation tel.022-778-7262
コメント
予約受付 : 2月21日(火)20:00〜
以降4月14日(金)23:59まで以下のアドレスでメール予約受付致します。
spiralcreation.k@gmail.com

※件名は「4/15チケット予約」、本文にお名前(フルネーム)、連絡先電話番号、予約枚数を明記して下さい。枚数の記載が無い場合、1枚として受付致します。
※予約はお一人様4枚までとさせていただきます。
※予約受付完了のメール返信時に整理番号をお知らせ致します。当日は整理番号順のご入場となります。
※携帯電話にてご予約のお客様は、
spiralcreation.k@gmail.comからの メールを受信出来るよう、予め設定をお願い致します。

予約チケット引換 :
4月15日(土)16:00〜(開場1時間前〜)
La Strada 受付にて

制作: spiral creation
お問い合わせ: spiral creation
TEL: 022-778-7262

<face to ace>
ACE(ex.聖飢魔)、本田海月(ex.GRASS VALLEY)からなるユニット。
2001年にクラウンレコードよりデビューし、数々の作品をリリースした後、2004年に自主レーベル「Rhythm site」を立ち上げる。
強力なサポートを従え大規模なライブと並行して、二人だけのコンパクトなセットでも、バンドサウンドに匹敵する音を再現するシステムを構築し、年間70本に及ぶライブ活動を行いながら次々と作品をリリース。『風景の見える音楽』にこだわり続け、新たなる楽曲を創り出している。
19
(wed)
TITLE 内田勘太郎 "DEEP BOTTLE NECK GUITAR TOUR"
ARTISTS 内田勘太郎 (G,Vo) HP
OPEN 19:00 START 19:30
ADV ¥4,500
中高生¥2,000
DOOR ¥5,000
中高生¥2,500
drink別¥500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
<内田勘太郎>
1970年憂歌団結成。1975年、そのリードギタリストとしてレコードデビュー。ブルースを基調にした独自の世界で全国を席捲し、熱狂的な人気を誇った。その天才肌のギタープレイの評価は高く、日本を代表するギタリストとして名を馳せる。カルピスの瓶首を使ったスライド奏法も有名。数々の有名アーティストとのセッションやレコーディング、CM音楽なども多数手がける。
1998年、アルバム『マイ・メロディ』でソロデビュー。1999年より活動休止していた憂歌団は、2013年に再始動。2014年には新メンバーに新井田耕造(d.)を迎える。同年、木村充揮との憂歌兄弟としての活動もスタート、アルバム『憂歌兄弟』をリリース。さらに全編インストの圧倒的なブルース・アルバム『DES’E MY BLUES』も発表した。教則DVD3作もロングセラー。
2016年11月23日には通算8枚目となるソロ・アルバム『DEEP BOTTLE NECK GUITAR』をリリース。15歳の時に始まったブルースの旅は半世紀近くを経て、今、デルタブルースに回帰。
1954年生まれ。1995年より沖縄在住。
20
(thu)
TITLE 中村真トリオ アルバム発売記念ツアー 2017
ARTISTS 中村真 (Pf) HP / 中村新太郎 (B) HP / 大村亘 (Ds) HP
OPEN 19:00 START 19:30
ADV ¥3,000 DOOR ¥3,500 drink別¥500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
中村真 (Makoto Nakamura)
1972年1月14日大阪府吹田市生まれ。邦楽家の父の影響で幼少の頃より音楽に親しみ、4歳からピアノを始める。高校時代にオスカー・ピーターソンに感銘を受け、ジャズに傾倒。大阪音楽大学時代には、自己のトリオを結成する傍ら音大のビッグバンドDJOにも参加。 大学中退後プロとなり、2000年に自転車に乗り上京。以後、綾戸智絵や川嶋哲郎のグループ、Ya!3(安カ川大樹トリオ)、石崎忍グループ等に参加。また2005年秋、大野俊三ツアーにも参加。
また、綾戸智絵の自主制作アルバムの「But Beautiful」や、川嶋哲郎のアルバム「Cresta」、eweのコンピレーションアルバムの「TOKYO RAMA」、石崎忍の「Timeless Affair」、Ya!3「Loco」、TOKUの「30」等のアルバムにも参加。また韓国のトップジャズサックス奏者であるチョン・ソンジョとはアルバムを2枚制作。日本でも発売される。 2002年には自己のプロデュースするポップ・アヴァンギャルド・ジャズグループ「キムサク」のファーストアルバムをeweよりリリース、ユニット解散後、ソロ活動を本格化させ、2004年夏ファーストソロアルバム「solo piano vol.1 〜a drifting map of the wavering view〜」を、2006年1月、2作目となるソロアルバム「solo piano vol.2 standards」を、続けて7月にも3作目のソロアルバム「solo piano vol.3 紡がれた印象」をリリースする。
また、2006年5月から6月にかけて、大阪から青森までの15カ所、8月には北海道で4カ所、自転車で旅をしながらのソロピアノツアーするという試みに着手、旅で得た感動を、ダイレクトに、地に足付けて表現し6ていく、というスタンスでの演奏活動をスタートさせる。
ジャズという言葉だけでは表現しきれない彼のそのピアノスタイルはとても個性的で、今日本で最も注目されているピアニストである。

中村新太郎 (Shintaro Nakamura)
56年神戸市出身。21才でプロ入りし、関西で活動開始。82年に渡米。85年リーダーアルバム『Evolution』<84年N.Y.録音>リリースを皮切りに数多くのアルバムに参加。98年にはスイスのモントルージャズフェスティバルに出演。03年、04年、06年日露文化交流の一環で親善大使としてロシア公演。著書に『実例ジャズベースランニング104(全5巻)』『Singin’ Swinging Vol.1,2,3』(ジャズコーラス・女声3部)。現在はボーカルグループBreeze(アレンジャー兼任)、中村真トリオ、Jun斉藤トリオ etc.のレギュラーで活動している。

大村亘 (Ko Omura)
81年東京都出身。ドラマー、タブラ奏者。幼少期をアメリカ、青年期をオーストラリアで過ごし、シドニー大学、シドニー音大ジャズ科に進学。在豪時にはBilly HydesDrumcraftドラムコンペにおいても優勝し、SABIAN CYMBALともスポンサー契約を結んだ。06年帰国後は拠点を東京に移し、Jazz,World Music,Pops等ジャンルを問わず多岐に渡る活動を展開する。現在は自己のトリオはじめ、Mike Rivett、佐藤浩一、池尻洋史からなるカルテットBungalow、中村真Trio、小沼ようすけTrioの他にフリーで様々なプロジェクトに参加している。
23
(sun)
TITLE 高橋知己カルテット "Wise One" 発売記念ツアー
ARTISTS 高橋知己 (TS,SS) HP / 生田さち子 (Pf) HP
工藤精 (B) HP / 斉藤良 (Ds) HP
OPEN 18:00 START 18:30
ADV ¥3,500 DOOR ¥4,000 1drink付
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
<高橋知己>
50年北海道常呂町生まれ。72年自己のカルテットで新宿PIT INNにデビュー。70年代は自己のカルテットの他、向井滋春5、古澤良治郎グループ、森山威男4等で活動。79年初リーダー作「TOMOKI」、80年「Another Soil~Tomoki Meets Elvin Jones」をリリース。80年代になり、古澤良治郎&リー・オスカー・バンド、今村祐司との双頭バンドを経て83年渡米。帰国後、E.Jones Japanese Jazz Machine、渡辺文男5、寺下誠4等に参加。北海道バンドを結成。90年代以降は高橋知己3、高橋知己4、高橋知己4 Featuring 渡辺文男、高橋知己&清水くるみDUOなどでアルバムをリリースする。 現在は自己のカルテット(生田さち子p、工藤精b、斉藤良d)の他、山崎弘一4、清水くるみ(p)とのDUO、紙上理グループ、その他数々のセッションで活動中。16年「Wise One」高橋知己4(guest鈴木典子)発売!(津村和彦追悼盤!)

<生田さち子>
大阪生まれ。4歳よりエレクトーンを、10歳からピアノとドラムを始める。ヤマハ主催のJOC(ジュニア・オリジナル・コンサート)に15歳まで毎年出演し、81、82年のアンサンブル大会では2年連続グランプリを受賞。大学時代にジャズと巡り合い、それ以後、京阪神を中心に活動。エディー・ヘンダーソン、オテロ・モリノ、日野皓正・土岐英史・峰厚介・川嶋哲郎・多田誠司・TOKU・大坂昌彦・原大力・江藤良人・井上陽介など数多くのセッションを重ねる。02年初リーダーアルバム「My Language」をリリース。08年「第1回なにわジャズ大賞」受賞。現在はジャズに留まらず、ラテン・フージョン・シャンソン・現代音楽等幅広いジャンルにおいて非常に高い評価を得る。

<工藤精>
73年北海道生まれ。15歳でエレキベースを手にする。92年弘前大学に入学し、ジャズ研に入部、ジャズとウッドベースに出会う。青森、北海道での活動経て、97年広木光一グループへの参加を機に上京。当初はストリートでの活動が多かったものの、数多くのミュージシャンとの共演を重ね、活躍の場を広げていく。現在、ブルームーンカルテット、福井アミ3、植村花菜、小野リサ、akiko、JiLL-Decoy associasion、高橋知己4、松下美千代3、大井澄東、orangepekoe、MITCHなど、様々なミュージシャンと共演しながら、数多くのレコーディングにも参加している。

<斉藤良>
78年広島市生まれ。幼少より和太鼓を演奏。12才でドラムに転向。16才の時に市内のジャズクラブで演奏活動を開始。19才で上京後、鈴木勲、本田竹広、池田芳夫、KANKAWA、高橋知己、加藤真一等のグループに参加。10年初のリーダーバンド「秘宝感」を結成し、同年アルバムリリース。また、最近はジャズ以外にもブラジル音楽やHip Hop等ライブやレコーディングに幅広く活動を展開中。現在参加中のユニットはSaigenji、orangepekoe、JUA、B-Hot Creations、東京民族音楽、高橋知己4、松下美千代3、他多数。
28
(fri)
TITLE アニーキーアゴーゴー! 半世紀 春の東北ツアー
ARTISTS ANIEKY A GO GO!山浦智生 HP
Rays FB : むっちゃん (Vo) / 勝又啓普 (G) featuring MIHO (Pf)
Chase : マシュー・セリグマン (B) / サクマリョウ (Ds)
OPEN 19:00 START 19:30
ADV ¥2,500 DOOR ¥3,000 drink別¥500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
ANIEKY A GO GO!(アニーキー・ア・ゴーゴー) 山浦智生(やまうらともなり)
96年にcutting edge(avex)より「DIXIETANTAS」としてデビュー。98年にはJames Brownのオープニングアクトを務める。
現在は「ANIEKY A GO GO!」として主に鍵盤&ボーカルスタイルでのライブ活動を全国で展開、バンドサウンズのアルバム「NEW FRONTIER」「MIDDLE MAN」をリリース。
2013年8月3rdアルバム「黄金の翼」全国発売。
2016年4月4thアルバム「ロックなたましい」発売。
その他の活動
2006年から2010年頃までギターパンダのベースをやキーボードを担当、ライブ&アルバム参加。
< 2017.03 2017.04 2017.05 >
   top page