La Strada Schedule
< 2010.07 2010.08 2010.09 >
1
(sun)
TITLE 花火の後に打ち上げ的セッションライブ!
ARTISTS KOTEZ (Harp,Vo) HP / 江口弘史 (B) HP
加藤エレナ (Pf) HP / 波田野哲也 (Ds) HP
すぎの暢 (Lap Steel G) HP
Shamble / Zoo Zoo Sisters
ケトラック / チャリキッツ / and more...
OPEN 22:00 START 22:00
ADV \3,000 DOOR \3,000 ドリンク持込み
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント <KOTEZ>
71年東京生まれ。17才から10ホール・ハーモニカ(ブルースハープ)を吹き始め、2001年、シンガーソングライター/ピアニスト、YANCYとのデュオ「コテツ&ヤンシー」でアルバム・デビュー。現在はKOTEZ&YANCY、ブルーズ・バンドblues.the-butcher-590213(永井ホトケ隆+沼澤 尚+中條 卓+KOTEZ)。八木のぶお、KOTEZのツイン・ハーモニカによる2つのユニット、HARP MADDNESS、電気HARP MADDNESS。ベーシスト江口弘史の提案により、KOTEZのVOCALを全面に打ち出したユニット、100%KOTEZsings。TAPスタイルの異なるふたりの女性ダンサーとのユニット「なまはむめろん」等をレギュラーにライヴ、レコーディング、CFナレーション、音楽ライターなどを幅広く活動中。

<江口弘史>
70年横浜に生まれ。15歳でベースを始め、18歳の時にシカゴへ渡米。 89年ジャズ、フュージョングループ"Half & Half"在籍。シカゴを中心に演奏活動。98年シカゴのWorld Wide Records にてベーシスト、作曲家として活動。 00年インディアナポリスのMidwestern Music Groupにてベーシスト、作曲家として活動。 03年メイビス・ステイプルズ・グループ参加。04年ジャパン・ブルース・カーニバルにて来日公演。04年帰国後、Sun Alley、Low Blow、Groove Meeting、牧野バンド、Beyond2、須川光、古澤良治郎、Suzi Kim 等のバンド/セッションに参加。

<加藤エレナ>
三重県生まれ。名古屋音楽大学器楽科ピアノ専修卒業。2007年BLUES CARAVAN JAPANシカゴ屈指のブルースギタリスト「CARLOS JOHNSON」のツアーキーボーディストとして抜擢。2009年のツアーも同行する。オリジナルバンド「Theリガニッズ」ソロ活動ではヴォーカルも担当、更なるシーンに向けて活動邁進中である。主な参加アーティストはカルロス・ジョンスン、ワイルドマーマレード、Tommee、ポール・ジャクソン&ジェイムス・リーバイ、永井ホトケ隆、吾妻光良、近藤房之助、服田洋一郎、すぎの暢、HOME MADE家族、KAME&L.N.K、來々、MASH、GALAXY EXPRESS CREW、SBB他多数。

<波田野哲也>
1978年川崎市生まれ。MI(Musicians Institute)に入学。特待生として在学中にSONY MUSICのプロデューサーと出会い、97年バンドメンバーとして契約、プロ活動をスタートさせる。バンド解散後、98年所属していた事務所に在籍していた元フライングキッズのボーカリスト浜崎貴司氏のバンドオーディションに合格し、サポートドラマーとしての活動を始める。07年グラミー賞ノミネートアーティストBilly Branch(Vo,Harmonica)の来日公演のサポートドラマーに抜擢され、活動の幅を広げる。現在はサポートドラマーとしての仕事をする傍ら、自身のバンドであるSooo Ghettoooの活動も行っている。

<すぎの暢>
77年「フライングアゲイン」でボーカル、ギター、キーボード等を担当し第一回ヤマハミッドランドコンテストでグランプリを獲得。 79年、ラップスティール片手に憧れのウェストコーストサウンドを目指し渡米。 80年代、バンド活動の傍ら幅広い音楽性を活かして地元CM音楽等のBGMを多数制作。
92年、モンゴルの歌姫「オユンナ」のバンドマスターとして活動。 97年、大阪春一番コンサート「加川良 with Twins」にて、ラップスティール3台でのバッキングという前代未聞の編成に参加。日本フォーク創成期のカリスマ「加川良」との交流の原点となる。ラップスティールギタリストとして本格的な活動を始める。
02年「加川良withすぎの暢」としてライブ実況録音海賊盤「USED」を発表。 03年、初のソロアルバム「草の音 空の匂い」発表。 04年「加川良withすぎの暢」ライブ実況録音海賊盤第2弾「USED2」を発表。05年、2枚目のソロアルバム「幸福の果実」をリリース。 07年、加川良とのツアー集大成「USED END」を発表。 08年2月、3枚目となるソロミニアルバム「Wake」発表。
4
(wed)
TITLE SM倶楽部 調教ツアー2010
ARTISTS <SM倶楽部> HP
酒井愁 (Ds) HP / MARCY (Pf) HP
OPEN 18:30 START 19:00
ADV \2,500 DOOR \2,500 drink+\500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント <酒井愁>
1993年、メタルバンド『AION』に加入しメジャーデビュー。ツアー、L.Aレコーディング等を経て3枚のアルバムを発表。その後スタジオ・サポートミュージシャンへと移行。数々のレコーディング、ツアー等をこなしながら、プロデュース業と並行して自身のバンドのライブ等を行なう、超多忙なドラマーである。布袋寅泰、吉井和哉、ブライアン・セッツァー、Char、土屋アンナ、坂本英三などのサポートにも参加。

<MARCY>
2005年、ロックバンド『CRAVE』に加入。ここから、愁と数々のバンドを共にする様になる。『CIGARPOKETS』『偽造警察』等々。クーペ&Shifoなどのサポートにも参加。
7
(sat)
TITLE La Strada Live
ARTISTS スーさんとドライブ / 19740125 / The Lip(s)
OPEN 18:00 START 18:30
ADV \1,000 DOOR \1,500 drink+\500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
8
(sun)
TITLE Hot Night
ARTISTS No Name / TRIWISE
GIGANTESE
route 45 / マザーズララバイ
OPEN 15:00 START 15:30
ADV \500 DOOR \500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
14
(sat)
TITLE 北電波発電所 vol.2
ARTISTS <MC>
K-MAC aka 豚殺し / MEGALO MANIA
KLEAR (Rhyme k Rhyme) / TWO-BEAT / 34CH
<DJ>
CRIMB
OPEN 22:00 START 22:00
ADV \1,000 DOOR \1,000 drink+\500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント
21
(sat)
TITLE Rebel Creation presents
-UPRISING Vol.1-
ARTISTS <SPECIAL GUEST SOUND> YARD BEAT (Yokohama)
<GUEST SOUND> DJ KEVIN (Jamaica)
<SOUND> R-TONE with Sound System
TSUCKER / B-ADDICT
<HOST SOUND> REBEL CREATION
OPEN 22:00 START 22:00
ADV \2,000 DOOR \3,000 drink+\500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
Rebel Creation
コメント
26
(thu)
TITLE 斉藤哲夫 デビュー40周年ツアー
ARTISTS 斉藤哲夫 (Vo,G) HP / さがみ湘 (Pf)
OPEN 19:00 START 19:30
ADV \3,500 DOOR \4,000 drink+\500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント <斉藤哲夫>
1950年埼玉県生まれ。アマチュア時代から、あがた森魚、野澤享司、鈴木慶一、はちみつぱいらと親交を深め、URCから早川義夫プロデュースの『悩み多きものよ』でデビュー。72年、ファースト・アルバム『君は英雄なんかじゃない』を発表する。「悩み多きものよ」「されど私の人生」(斉藤哲夫の名曲を吉田拓郎がカバーして有名になった曲である)がURC時代の代表的作品。先鋭的な作品を発表したことから「若き哲学者」などと呼ばれ、多くのフォークシンガーから賞賛の声を浴びる。その信奉者はいまなお、小田和正、吉田拓郎など引きも切らない。
73年、CBSソニーに移籍し『バイバイ・ グッドバイ・サラバイ』を、74年には山下達郎もコーラスで参加している『グッドタイム・ミュージック』、そして75年に『僕の古い友達』をリリースした。
80年にTVCMで話題を集めた「いまのキミはピカピカに光って」が大ヒットした。 1990年代には、ゆったりとしたロックアルバム『ダータ・ファブラ』を自主制作。生田敬太郎との連名アルバムをFFAからリリース。
2009年1月21日には、初のセルフカバーアルバム『SPINACH』をポニーキャニオンより発売。現在もマイペースでライブ活動を続けている。
27
(fri)
TITLE 是方・須藤・熊谷SUPER JAM
ARTISTS 是方博邦 (G) HP / 須藤満 (B) HP / 熊谷徳明 (Ds) HP
OPEN 19:00 START 19:30
ADV \4,000 DOOR \4,500 drink+\500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント <是方博邦>
1975年、同郷の先輩ミュージシャン、大村憲司、村上秀一に誘われて上京後、彼らと組んだカミーノというグループでプロデビュー。 77年、中学時代の同級生だった桑名正博と再会し、彼のバンドのティアドロップスに参加。「セクシャルバイオレットNo.1」のヒットをとばすなどして芸能界やロック界で一時代を築いた。ティアドロップス解散後、81年に高中正義グループを経て、82年に松岡直也グループに参加。83年、全曲ギター中心のインスト曲で綴った初のソロアルバム『KOBE KOREKATA』を発表。
87年、Tスクエアの安藤まさひろとカシオペアの野呂一生を誘い、オットットリオなるギターセッションを組んで注目を浴び、フュージョン・シーンにおいて誰もが知る人気ギタリストとなった。TBS『イカすバンド天国』のレギュラー審査員、テレビ東京「タモリの音楽は世界だ!」のホストバンドのマスターなどでお茶の間の顔となる。
90年代半ば、鳴瀬喜博、難波弘之らとのセッションで固めたバンド、野獣王国を結成。 現在は、野獣王国、元Tスクエアの則竹裕之、須藤満らと組んだコレノス、そしてソロではフュージョンに限らずに、一ギタリストとして様々なリーダープロジェクトやセッション・ワークを重ねている。

<須藤満>
1964年、山形市生まれ。東京学芸大学在学中、既に前年にTHE SQUAREのメンバーになっていた則竹裕之(ds)と共通の知人がいたのがきっかけで同バンドのオーディションを受け合格、1986年に加入する。THE SQUARE(89年からはT-SQUAREと改名)では、1987年春発売のアルバム『TRUTH』から2000年春発売の『T-SQUARE』まで14枚のオリジナルアルバムに参加。また並行して1991年に自己のリーダーセッション「須藤満のみなさんのおかげです」をスタート、1997年にライブアルバム『FAVOR OF MY FRIENDS』を発表する。
2000年、T-SQUARE脱退。2001年には出身地山形のJリーグサッカーチーム「モンテディオ山形」のオフィシャルテーマソング「Rushing Spirits」を作曲。他にもFMラジオ番組テーマ曲やイベント用に作・編曲をするなど、作家としての活動も行っている。
2003年自身2枚目のリーダーアルバム『Favor Of My Friends 2003』をリリース。2004年TRIXに参加。KORENOSでCDをリリース。様々なセッションへの参加や楠瀬誠志郎・ゴスペラーズなどのヴォーカリストのサポートといった精力的な演奏活動は現在も継続して行っている。

<熊谷徳明>
1970年、札幌生まれ。1988年よりYAMAHAドラム講師。1989年バークリーカレッジオブミュージックIN JAPAN夏期セミナーにて優勝し奨学金を得る。1990年バークリーカレッジオブミュージックに入学。その後、ジャズトランペッターのタイガー大越『タイガーズ・バク』のメンバーとなり、バロン・ブラウン(b) ジェリー・エトキンス (p) ブルース・バートレット(g )のメンバーでモントリオールジャズフェスティバル、ポーツマスジャズフェスティバルに出演。
1992年帰国後、CASIOPEAに加入。6枚のCDを発表。JAKARTA JAK JAZZ'94、日本人初 韓国単独 LIVE、NORTH SEA JAZZ FESTIVALなど海外でもそのドラミングは高い評価を得る。2004年TRIXを結成、キングレコードよりデビュー。7枚のCD、1枚のLIVE DVDをリリース。
29
(sun)
TITLE 祝トリコローレ音楽祭(音楽祭には出演しませんが)
「越路姉妹」リサイタル
@La Strada 駐車場特設ステージ
ARTISTS <越路姉妹> HP
越路よう子 (Vo) / 越路和子 (G) / マイクブラック濱ぁ (Ds)
越 路太郎 (B) / マダムヤン (Per)
OPEN 17:00 START 17:00
ADV 投げ銭 DOOR 投げ銭
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント ライブ会場は La Strada 駐車場特設ステージです。

<越路姉妹>
港町横浜で結成され「唄と笑いの花束を」をテーマに女心を唄う。
港町横浜は福富町にて結成されたバンド。姉妹である越路よう子と越路和子が横浜・岡村中学出身のデュオグループの路上ライブを見て、その人気とお客さんの数のすごさに感激し金儲けをたくらんで結成した。きっかけは金儲け。そこに、よう子の経営する野毛のスナック「吹雪」の常連客である探偵家のマイクブラック濱ぁが、昔ドラムをやっていたと言って加入。ついでに秘書まで加入。マダムヤンのことである。そして、和子が所属している長者町のサークル「ヘビーメタル同好会」の副会長である越 路太郎がベーシストとして加入。まったくもって気がついたらバンドになっていたバンドなのである。

<越路よう子>
横浜野毛にてスナック「吹雪」を経営。妹の越路和子とは、腹違いの姉妹。和子が野毛の公園で野良犬に噛まれて、心優しいよう子が輸血をした時に姉妹と判明する。女心をテーマに唄と笑いを紡ぐ事が喜び。

<越路和子>
横浜野毛にて占い師、骨董屋を経営。巣鴨エリアでは露天商もやったりする。主なターゲット層は80歳以上。ランディーローズを神と仰ぐ根っからのランディーローザー。とにかくギターだけは上手。唄も妙にうまい。

<マイクブラック濱ぁ>
伊勢佐木町で国際探偵事務所を運営。人生の裏街道を調査するブラック探偵家。スナック吹雪の常連で、よう子の古くからの友人。 今までの調査報告を聞く限り、へっぽこ探偵家であることは周知の事実だが ムツゴロウの動物王国でバイト歴あり。私生活はまったくわからない。

<越 路太郎>
アメリカをこよなく愛する奈良県人。アメリカには行ったことが無いのだが異常なアメリカ好きで、最近では自分はアメリカ人だと思っている。 天然のアメリカ好きで、合理主義者。I can do. I can do.である。保父でありプロレスラー。(78敗1分け:小学生に勝った事あり) 無類のオジーバンド好き。

<マダムヤン>
国籍不明。年齢不詳。性別不問。歯は三角。マイクブラック濱ぁの事務所で秘書を務める。嫌いなもの:路太郎。まったくしゃべらないので素性がわからない。とにかく笑わない。今夜も笑わない。※注:のいるこいるの漫才だけは何故か笑う。
29
(sun)
TITLE TEETH ON TEETH vol.2
ARTISTS ゲンドウミサイル (tokyo) HP / ブルヘッド (sendai)
STINK GASPERS (sendai) / SPETSNAZ / キラーバレンタイン
THE TATTOO SHOP SENDAI
OPEN 18:00 START 18:30
ADV \1,500 DOOR \2,000 drink+\500
お問合せ La Strada tel.0225-94-9002
コメント PUNKS NOT DEAD
STILL A PUNK
   
< 2010.07 2010.08 2010.09 >
top page